サクサク仕事術

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    8月7日(水)兵庫県中央労働センターで、「おもしろ講師塾」の第3回と4回が

    開催されました。

     

    私は、10時から12時半までの第3回を担当しました。

    テーマは、届けるという仕事。

    内容は、「話は目で聴く!この人の話を聴きたいと思わせる講師としての魅力を

    お伝えします」

     

     

    仕事の始まりには欠かせない、名刺交換はスマートにしたいものです。

     

     

    と、私の事はこれくらいにして。

     

    午後のいなまつゆかさんの

    「漏れ・ダブリを防ぐ!サクサク進む仕事術」の話を

    書いてみます。

     

    内容は、

    事務仕事が苦手な人でも負担にならない、叱ってくれる上司がいなくても

    サクサクできる事務仕事のスキルをお伝えします。ですって!

     

    ほら、知りたくなったでしょう?

     

    マインドマップや自作の映像を使って、とても楽しく学べる講座でした。

    ためになる事がたくさんあり、即実行しようと思ったものもいくつか。

     

    中でも、これ!と思った事が3つ。

     

    一つ目は、2分間ルール。

     

    私たちは、やろうと思ったことも、なかなかできない。

    なぜなら、私たちの頭はめんどくさがり。心は、気分屋。

    そして、身体はなまけもの。

    この頭と心と体に、指令を出すのは、私自身。

    頭と心と体の上にあるものとして、私がこの3つをコントロールしないといけない。

     

    でも、めんどくさいし〜。そんな気分じゃないし〜。

    なまけたい〜。

     

    そういう時、どうするか?

    2分間ルールです。

    「2分でできる事なら今するというルールを決めておく」

     

    そう、めちゃくちゃ難しいことはよーく考えてからでないと

    始められないけれど、2分でできることならやる。

     

    例えば、テーブルの上に出したままの新聞を片づけるとか。

    これは、2分もあれば充分ですよね。

    「じゃ、やってみよう。」

    サクサク進んでいきますね。

     

    2つ目は、空中戦。

    どういう事かというと、例えば同窓会の案内ハガキが来た。ポストから取り出して手に持った。

    それをテーブルの上に置くな。空中戦だ!

    手に持ったまま、さっさと予定を調べて書けるのなら、その時に返事を書いて

    ポストに出すためにバッグに入れておく。

    つまり、地上に置くなと言うこと。床の上とか、テーブルの上とかね。

     

    なーるほど!

    空中戦ね。

    これだと、しなければならない返事がたまっていきませんよね。

    サクサク終わっていきます。

    「あの返事は、締め切りが来月だから」とポイとその辺においたハガキを

    何度捜したことか・・・・・

    やってみる価値はありますね。

     

    3つ目が「時間の見える化」

     

    自分が1日、何にどれくらい時間を使っているか見えるようにする。

    例えば、このようなシートを使ってみるとわかりますよね。

     

    中学生の時、帰宅してからどのように過ごしたか?という事を

    このようなシートに書いて提出していた事を思い出しましたよ。

     

     

    食事やテレビに費やした時間、そして勉強した時間が一目で分かりました。

     

    今の私は、中学生の時より何にどれくらい使っているのか「見える化」するのは

    大切になってますよね。

    なぜなら、使える時間は確実に少なくなっています。

    さっそく、やってみましょう。

     

    あなたもよろしければ、どうでしょうか?

     


    たかテレビで放送されます

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      6月28日、多可町の高齢者大学での講演の様子が、たかテレビで放送されます。

       

      「放送日は、8月29日(木)17:00〜、31日(土)の17:00まで」

       

       

      こちらのテレビ局は、兵庫県多可町のコミュニティチャンネル(ケーブルテレビ)なので、

      残念ながら私は見る事ができません。

       

      が、放送が終了の後、DVDを送って下さるとのこと。

       

      実は、2年前にも同じように放送後にDVDを送って頂いた事がありました。

       

      さすが!と言うか、プロだから当たり前なのですが、私の話の内容に合わせて

      カメラのアングルを変えて撮って下さってます。

       

      例えば、物の扱い方で「手先は揃えましょう」という話の時は、

      さっと私の手の先をアップにするというふうに。

       

      私は、時々、自分の話し方をチェックするために自分でビデオカメラを持ち込んで

      撮影する事があります。

      が、それは固定した三脚にビデオカメラを置いたままです。

      あまり変化のない画像です。

      それらの画像に比べると、「たかテレビさんに撮って頂いた画像は全違う!!」

      2年前にそう思ったことを思い出しました。

      本当に、よい記録と思い出になりました。

       

      今回も、どんな番組になっているのか本当に楽しみです。

      少しだけ・・・

      自分の姿を見るのは、怖いのですが・・・

       

      もし、たかテレビが視聴できる環境にある方は、ぜひご覧下さいね。

       

      放送日は、8月19日29日(木)17:00〜31日(土)17:00〜

       

       

       

       

       


      眉は、出しましょう!

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        7月3日(水)の午前中、
        姫路わかものサポートステーションで、講座を担当させて頂きました。




        この日は、身だしなみと話し方。

        人間、中身を変えるにはそれ相応の努力と時間がかかりますよね。

        消極的な性格を積極的に変えるなんて、どれだけの努力と時間がかかるのでしょう?

        考えただけで、気が遠くなりそうです。


        けれど、人の第一印象を55%の割合で決める目から入ってくる情報は、
        すぐ変えられる。

        例えば、目の上まで覆いかぶさるような前髪を少し切って、

        もしくは横に流して 眉を見せるだけで、ぐっと明るい印象になります。

        内面は、消極的なままでも、ぱっと見ると積極的な印象を与えます。

         



        感情は、眉に出ます。
        川端康成の「山の音」という作品の中に、このような一節があります。

        「菊子は、美しい眉を曇らせた。」

        感情を描写する言葉は、何もありませんが、わかりますよね〜

        そう、菊子さんは何か困ったこと、いやなこと、何か気にさわることがあったんですよね。

        眉は、雄弁に私たちの気持ちを語ります。

        ですから、眉が髪で隠れていると何を考えているのかわからない人になってしまいます。

        何を考えているのか分からない人と一緒に仕事をしたいと思いますか?

        ミステリアスな自分を演出したい時は、それにふさわしい場面でどうぞ。

        面接の時は、何を考えているのかわかりやすい自分で行きましょう!

         

        眉は出しましょうね。




         


        させて頂く?させていただく?

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          6月5日、兵庫教育大学で「教師力養成特別演習機廚鮹甘させていただきました。

          内容は、面接のマナー・電話応対・手紙の書き方・メールの書き方です。

           

          私の話はできるだけコンパクトにし、実際に学生の皆さんに4人ずつのグループになって

          実習。そして気づいた事をそれぞれホワイトボードに書き込む。

          更に隣どうしで、ボードを見せ合って話し合う。

          このやり方は、担当の先生がやってみましょうということで、

          初めての試みでした。


           

          こちらは、教員の採用試験の合格率は全国でもトップクラスです。

          学生の皆さんも先生方も熱心で、私もやりがいを感じます。



           

           

          緑に囲まれた、自然豊かなキャンパスです。

          まわりの田には、水が入り田植えの準備も整っているようです。


           

          最近は、固定電話がない家も多く、また携帯電話でさえあまり使わないようです。

          ラインでスタンプをペタリと送れば用は済みますね。

          電話の親機を見たこともないという人も、学生の中にはいるかもしれません。


           

          また、手紙もそうですね。

          最近は、本当に書かなくなりましたね。

           

          そうそう、先日このような質問が出ましたよ。

           

          「〜〜〜させていただきます。」か「〜〜〜させて頂きます。」かどちらですか?


           

          どちらでしょう?


           

          頂くという意味があれば、例えば「冠を頂く」これは漢字です。

          が、意味は無く形式語としての「いただく」は、平仮名。

          ですので、「〜〜させていただく」は、平仮名ですね。

           

          質問を受けるときは、一瞬緊張します。

          けれど、自分の成長には必要ですね。

           

          これからも、受けて立ちましょう!

           

          と、そんなに大きな声で、叫ぶ必要はありませんが。

           

          自分の勉強を怠らず、深めなければと再確認させていただきました。

           

          「させて頂く?」「させていただく?」の質問、ありがとうございました。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          次世代へエール

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            昨年の春から、講師としてマナーの授業をしている専門学校で先日卒業式がありました。

            理容美容の学校という事で、いつにも増して学生たちは着飾り、若さの持つパワーが加わり、本当に会場は華やかでキラキラしています。

            女子は、ほとんどが袴姿。

            80人くらいの袴姿を見るなど、最近なかったので興味深く見ていたのですが、 その袴に着ている振袖が、三種類あって面白かったですよ。

            袖の長さが、三通りあったのです。

            まず、一番長い本振袖。
            これは、床すれすれまで袖があります。

            つぎが、中振袖??
            こちらは、床までは、着きません。
            そうですねぇ。
            見ている感じでは、床から30センチくらいくらいの長さでしょうか?

            そして、最後は、袖が短い。
            膝あたりまででしょうか?

            袴とあわせるとなると、この膝まであたりの長さがバランスがいいように思えました。

            履物もこの長さの人はブーツが多かったですね。

            振袖、袴、ブーツとセットでレンタルしたのかしら
            袖の長い振袖の人は、着物は自分のもので袴だけがレンタルかしら?
            だから、この人たちの着物は、絞りとか古典的な柄が多かったのかしら?
            などなど、着物が好きな私は目のお正月をさせて頂きました。

            ほたんどが、袴姿の中に振袖姿が1人。
            真っ白な膝丈のノースリーブのワンピースにフワフワとしたボレロのドレス姿が1人。

            そして、紺のスーツ姿が1人。

            3人、それぞれの思いがあって選んだ卒業式の装いなのでしょう。

            袴姿の人たちの中にあって、印象に残りました。
            どの衣装を選んだにしろ、
            卒業という節目に自分を主張したのでしょう。

            これからは、 その主張をうまく社会の中で、表現していってほしいと思います。

            マナーを身につけた素敵な社会人になってくださいね。

            卒業、おめでとうございます。

             

            お祝いの紅白饅頭を頂きました。



            リスニングブロック

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              先日、上郡の社会福祉協議会主催の「話し方聴き方入門講座」を担当させて頂きました。

              約30名の参加者の皆様は、熱心にお聞き下さいました。

              そして、昨日担当者の方が当日の写真とアンケートを送ってきてくださいました。



              写真は、印刷して下さっています。

              自分の姿を客観的に見る写真は、怖いものがあります。


              それより怖いのが、アンケート。。





              自分の評価を見るのは、ドキドキです。

              「大丈夫よ!わざわざ送ってきて下さっているのは、高評価だったからよ!

              自信を持って!
              頑張れ〜私。^_^」
              と、自分を励まして恐る恐る目を通す。


              なんとか、皆さま喜んで頂いたようで、ホッとひと息。 いつかは、このように恐る恐るではなく、余裕でアンケートに目を通したいものです。


              この日の「聴き方」の中でお伝えしたのが、リスニングブロック。

              私たちの聴くという行為を妨げるものに、リスニングブロックというものがあります。

              その中の一つが、「ふるいにかける」
              私たちは、自分の興味のある事、聴きたい事は、耳をかたむけますが、そうでないものには、まるで、ふるいにかけたように耳を素通りしていく。
              その最たるものは、自分への忠告やアドバイス。


              大人になる程、自分への忠告は、素直に聴けなくなりがちですね。

              けれど、 「自分の向上には耳に痛いことも受け入れないと」そう思っていつもアンケートの結果には向き合っています。

              幸い、そんなに辛い思いをするアンケートは今までないのですが、担当者の方の忖度?かもしれません。

              自分への忠告やアドバイスには、素直に耳を傾けたいとアンケートを読んで改めて思います。

              家の近くの野路菊も、今が見頃






              一宮南中学校区教職員夏期研「ワンランク上の接遇力」

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                8月の終わりに、一宮南中学校にお邪魔しました。

                 

                「ワンランク上の接遇力」を身につけるための研修を担当させて頂きました。 

                 

                いくつかお伝えしましたが、この日特に力を入れてお伝えしたのが

                ワンランク上の「渡し方」をお伝えしました。

                 

                物を渡すときには5つのものを添えましょう。

                 

                1 両手を添える

                2 言葉を添えて

                3 視線を添える

                4 笑顔を添えて

                5 優しさを添えて

                 

                (この写真は、両手でお渡しして片手づつ離すという説明の時です。

                こちらが両手でお渡しすると、受け取る方も自然と両手で受け取って下さいました。)

                 

                この五つは、かつて客室乗務員をしていた時に、教えられました。

                当時は、5は、「愛を添えて」だったように思います。

                 

                愛というと、少し大袈裟に思われるので、私は「優しさ」と

                お伝えしています。

                 

                ロールプレイをした後で、

                ある先生に「どんな時にこの渡し方をしたいですか?」と

                お尋ねすると

                「テストを返す時」とおっしゃいました。 

                 

                明日から、いよいよ本格的に新学期が始まる学校も多いでしょうね。

                 

                私も専門学校が始まります。

                授業で使うプリントを用意しなければいけません。

                 

                一生懸命考えて作ったプリントですもの。

                学生の皆さんに私の想いを受け取ってもらえるように

                5つのものを添えて、渡したいです。

                 

                 

                 

                 


                一瞬に輝く

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                  紫陽花が、庭のあちらこちらで元気に咲いています。



                  先日、兵庫教育大学で、教員採用試験のための面接の立ち居振る舞いや身だしなみについて、

                  2回シリーズでお話させて頂きました。

                  2回目は、一人一人に実習してもらい、

                  それぞれの人にアドバイスをするというものでした。

                  長年司会の仕事をしてきて、現在マナーの勉強中のOさんに

                  アシスタントをお願いしました。

                  Oさんが、身だしなみをチェック。
                  私が入室から、挨拶、着席、姿勢、質疑応答、終わりの挨拶、退室までをチェック。

                  具体的に、すぐ変えられる事を伝えていきます。


                  どの人も前向きに取り組んで下さいます。

                  6月30日には、兵庫県の採用試験のグループ討議があるとか。
                  自分の未来がかかっているのですから、本当に真剣です。
                  でも、ユーモアもあります。

                  めちゃくちゃに緊張しているだけではありません。

                  どの人もきっと、いい先生になるだろうと言う気がします。
                  「立ち居振る舞いと身だしなみは、もう大丈夫ですよ!
                  あとは、話す中身。
                  あなたの熱意を言葉惜しみせずに、 目の前の面接官に伝えてね。」
                  と、伝えて大学を後にしました。



                  帰りの車の中で、Oさんが言ったこと。

                  「若い人は、一瞬で輝きますね。

                  前髪を少し上げただけで、こんなに素敵になるんだと、感動しました。」

                  「そうでしょう!そうでしょう!
                  素敵になるでしょう。」

                  一瞬で変化する姿を見せてもらえると、本当に嬉しく感じます。


                  そして、その彼らの変化を見逃さなかったOさんの感性と、

                  そのことを声に出して伝えてくれた素直さが素敵でした。

                   

                  「Oさん、あなたも一瞬に輝いてましたよ!」


                   


                  田染設備工業株式会社様で接遇マナー研修を担当させて頂きました

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                    風薫る五月。

                    新緑も美しく、本当に気持ちのいい日々ですね。

                     

                    今年入社した新人さんたちはどうしているでしょうか?

                    大型連休も終わり、それなりに自分のペースが作られているのでしょうか?

                    それとも、出口の見えないトンネルを歩いているような気分でしょうか?

                     

                    この出口の見えないトンネルは、かつて私が新人の時に感じていた気分です。

                    東京での訓練中「本当にいつになったら慣れるのかしら?」と、

                    失敗を恐れて、おどおど泣きながら過ごしていました。

                     

                    あの頃の私に言ってあげたい。

                    「大丈夫よ。誰もあなたのことをそんなに注目していないから。

                    慣れれば、みんなできるよ。

                    大丈夫よ。」

                     

                    でも、当時必死で身につけた事が、

                    接遇マナー講師としての今の私を作り支えてくれています。

                     

                    頑張れ!新人たち。

                    誰も、初めのうちは新人。

                    初めからできる人は、まあいないから。

                     

                    さて、5月2日は、姫路の田染設備工業株式会社様での接遇マナー研修でした。

                    新人の方2名を交えて、皆様本当に前向きに取り組んで下さいました。

                     

                     

                    マナー研修というと、

                    「そんな事わかっている。知っている。する時にはできる。」

                    と、他人事のように聞き流している人もいらっしゃいます。

                    が、こちらでは、皆様自分事としてとらえて下さいました。

                     

                    新人のお二人は、緊張した面持ちの中にやる気が見えて

                    私も自分の新人時代を思い出して、心の中でいっぱいエールを送りましたよ。

                     

                    最後に皆様に一言づつこれから実行したい事を発表頂きました。

                    こちらから指名しなくても、さっと手が上がってお話下さいました。

                    あっという間に3時間が過ぎていきました。

                     

                    研修の後、皆さんの挨拶の声が大きくなっていたと

                    嬉しいご報告も頂きました。




                    頑張れ!新人たち!

                    無理」という言葉は、封印しましょうね。

                    私も、そうします!



                     

                     


                    頑張れ!新人たち!

                    0

                      今年の桜は終わりましたが、 これからは、緑の美しい季節ですね。
                      新入社員の皆さんも少しは、新しい生活に慣れたでしょうか?

                      3月4月は、多くの新入社員の皆さんとお会いする機会に毎年恵まれます。

                      4月、真っ白なカッターの襟も初々しい新人の皆さんに、

                      これからの社会人としての日々がよいものになるように、

                      精一杯応援するつもりで、毎回研修をさせて頂いています。

                      先日は、芦屋市の新任の先生方の接遇マナー研修。

                      会場に行ってみて、びっくり??
                      なんと緑の多い建物なんでしょう。


                      こちらの建物は、今は図書館の別館として使われているのですが、

                      以前ははさる富豪の方が、銀行の建物だったものを移築して蔵として使っていたそうです。

                      文化財というプレートがかかっています。


                       

                      庭も広く、係の方がご案内下さいました。

                      お地蔵さんが祀られてありましたよ。




                      歴史のある建物の持つ贅沢な雰囲気を十分味わう事ができました。

                       

                      この春、社会人になって皆さんがこの建物のように、

                      ベテランの雰囲気を見につけるには、長い時間とたゆまぬ努力が必要でしょう。

                       

                      毎日まだまだしんどいでしょうが、頑張れ!

                      もうすぐ、連休ですよ。



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                      元CAで、落語が趣味の話し方・接遇マナー講師の河本栄味子です。
                      神戸新聞文化センター姫路で「話し方教室」を担当しております。
                      (第2・第4水曜日の午後1時半〜3時)
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