言響表現塾で学んだ事 私のダイエット物語 

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    今日は、15日。

     

    15日の「宇野昌磨君日めくり」の言葉は・・・・・

     

    「僕は自分らしい自分でありたい。」

     

     

     

     

    私も自分らしくイキイキと話せる方法を求めて宮北先生の大坂第四期「言響表現塾」を受講しました。

     

    さて、昨日の続きです。

     

    62.8

    この数字は、何だと思いますか?

     

    3.14に2をかけて、10倍するとこうなりますね?

     

    何か新しい円周率か??

    いえ、もうピンときた方もいらっしゃいますよね。

     

     

    そうこの数字は、去年の年の始めの私の体重でした。

     

    若い頃から、決して痩せていたわけではありませんが、まあ9号かたまに11号サイズの洋服を着ていました。

     

    しかし、50代後半から徐々に右肩上がりに。

     

    そして、最高は62.8キロに。サイズも9月は全くだめ!11号か・・・それ以上は、恐くて言えません。

     

     

    こうなると、洋服選びも「すてき〜!これにしよう。」ではなく、

     

    「う〜〜ん、これは入るかな?」と着たい服を選ぶのではなく、入る服を選ぶということに。

     

    そして、これでいいかと妥協する。それは、全然私のなりたい私ではない。

     

    「どうするの?今から身だしなみの話をするのでしょう?

     

    清潔感は髪に出る。性格は顔に出る。生活は体型に出る」なんて言うんでしょう。

     

    「その体型では、言葉に全然説得力がないよ。」と、私にだめ出しする私がいる。

     

    と、同時に「もう今更頑張らなくていいやん。痩せたら病気と思われる。」と、

     

    私は自分に言い訳をして今の自分を見つめることをしないようにしないようにしていました。

     

    でも、心のなかでは、「こんなん嫌!入る服を着るのではなく、着たい服を着たい!

     

    特にあのスーツを着たい」とずーと思っていた私。

     

    そのスーツとは、私を知的でとても素敵に見せてくれるお気に入りでした。

     

    でもそれも着られなくなり、一昨年の春に着たのが最後に。

     

    私は、宮北先生との個人レッスンの時に、

     

    「困っているのは、この私。」

     

    「なりたい自分があるのに全然違う自分。なりたい自分になって今の私を好きになりたい。」

     

    と言いました。

     

    すると、先生が一言。

     

    「人体実験をしよう!」

     

    そうです。12月22日に入らなくなったスーツを着て発表できる私になるという人体実験です。」

     

    私の「好きな自分になる」プロジェクトが始まりました。

     

    8月24日、宮北先生との1回目の個人レッスンの時でした。

     

    そして、その日から私は決めた事が3つありました。

     

    それは・・・・

     

    (い紡海)

     

     

     

     

     

     


    言響表現塾で学んだ事 私のダイエット物語 

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      今日は、寒い1日でした。

      明日は、小正月。

      以前ですと、この日が「成人の日」でしたね。

       

      昨日は、美しい振り袖姿の新成人をたくさんテレビで見ました。

      紋付き袴の男性もいらっしゃいましたね。

      新成人にとって、素晴らしい未来が開けますように。

       

       

      さて、昨日の続きです。

       

       

      12月22日に15分の発表をする。

      ノー原稿

      ノーパワーポイント

       

      ここで私は困りました。

       

      何をテーマに話したらいいのか?

       

      え〜!人柄が滲み樽ような話をする?

       

      簡単なのは、いつも話している「笑顔の大切さ」だったり、「身だしなみのポイント」だったり

       

      「挨拶は人間関係の第一歩」だったり「言葉遣いは優しく」だったり・・・・

       

      つまり、いつもの話のどこか15分を切って話せばとても簡単。

       

      「でも、それはあなたが今ここで話したい事なの?

       

      自分に響く言葉で話している事になるの?

       

      何のために、わざわざ大坂まで受講に来ているの?

       

      普段と同じ事をいうのなら、ここへ来る必要はないじゃないの。

       

      全く新しい何かをテーマにしないと、意味はないよ!」という声が私の中から聞こえる。

       

      しかも、この言響塾では、自分は誰に向かって話すという対象者を、具体的に描く。

       

      そして、その対象者が15分の発表を聞いてどんな結果を手に入れられるか。というところまでを

       

      思い描いてテーマを決めます。

       

      言い換えると、誰か困っている人が、その発表を聞くことで救われる。

       

      そのような発表が求められます。

       

       

       

       

      「えぇ〜!人柄がにじみ出る発表?!

       

      い、いえ、私は発表はしなくていいです。

       

      しかもその話を聴いて困っている人が救われる???

       

      困っている人?困っている人??

       

      それって、私じゃないの。」

       

      実は、困っているのはこの私。

       

      62.8

       

      さて、この数字はなんでしょうか?

       

      (に続く)

       

      付録 

      「ダイエットする前の腕の太さとダイエット後の腕の太さを比べると、半分だ!」と、

      ブログの熱心な読者の方が、素敵にコラージュして送って来て下さいました。

      ありがとうございました!

       

       

       

       


      言響表現塾で学んだこと 私のダイエット物語

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        以前、公約していたダイエットをやっと皆様にご報告できるようになったと記事にしました。

         

        このように書きました。

         

         

        「それは、ダイエットとは全く関係ない『話し方教室』に参加する事でできました。

         

        ここで、私は講師としての自分のあり方を再確認しました。

         

        詳しくはまた書くとして、」

         

        そこで、これからしばらくは、詳しくはまた書くと言った事を書いていこうと思います。

         

        タイトルは、

         

        言響表現塾で学んだ事 私のダイエット物語 

         

        サブタイトルは、

         

        なりたい私になれた あのスカートがはけた!!

         

         

         

        まず、言響表現塾とは、なんぞや?というところから・・・・

         

        えっ?

         

        それより、どうやってダイエットしたかを早くですか?

         

        まあ、慌てないで。。

         

        この表現塾があってこそ5キロダイエットできたのですから。

         

         

        言響表現塾とは、言響が開催している話し方教室です。

         

        言葉に響くと書いて、言響。

        詳しくは、こちらをご覧下さいね。

          ↓ 

        「言響」

         

        この話し方教室は、役者として22年間の経験をもつ宮北先生がご指導下さいます。

         

        モットーは、「心に響く話し方」

         

        「うまく話すな。心を込めて話しましょう。」

         

        「他人の目を気にして、他人に気にいられる言葉で喋っているあなた。自分の心に響く言葉で話そう」

         

        先生が役者生活22年で培ったイキイキと自分らしく話すメソッドを

         

        とても情熱的に厚く語って下さいます。

         

        先生は、本当にチャーミングで素敵です!

         

        内容も、本当に面白い!!

         

        でも、1つ困った事がありました。

         

        それは・・・・

         

         

         

        半年後の12月22日に、15分の発表をするという事。

         

        ノー原稿

        ノーパワーポイント

         

        いえ、発表する事は、困らないのです。

         

        普段、ノー原稿 ノーパワポで90分喋ってますから。

        それは、大丈夫。

         

        困ったのは・・・・

         

         

         

        何を喋るかと言うこと。

         

        さて、私は何を喋ったらいいのか??

         

        (△紡海)

         


        新春初笑い

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          「初笑い新春落語会」を開催頂きました。

          今年で、3年目。 

           

           

          場所は、姫路の北にある「豊富公民館」

           

           

          2階のホールが、会場。

          壁には、この通り、新春落語会にふさわしい飾りをして下さってます。

           

          館長さん、ありがとうございました!!

           

          約55名の方がお越し下さいました。大入満員!!

           

           

          トップは、私「舞寿亭ミッキ」

           

          今日の着物は、お姑さんにもらったもの。

          帯は、着付けの先生に頂きました。

           

          落語をしていると、不思議と着物や帯が集まってきます。

          そういえば・・・

           

          こんな事もあったんですよ

           

           

          あれは、3年前♪

           

          い、いえ違います。

          もう5〜6年になるでしょうか?

           

          加西市で行われたイベントで落語をさせて頂いて、黄八丈?のような着物を着たまま歩いていたら。

           

          「私は、あなたが着ている着物と同じような着物を持っている。

          あなたのは、木綿だけど、私のは絹です。よかったら、来て下さい。」と、突然

          お声をかけて頂いたのです。

           

          「い、いえ、そんな高価なものは頂けません。

          お嬢さんが着られるのでは?」と、隣に立っているその方の娘さんと思われる

          美しい女性を見て言うと、

          その方は微笑んで首を横に振ります。

           

          で、結局は頂いてしまいました!

           

          今思うと、不思議ですよね。

          赤と黒のモダンなすてきな着物です。

           

          また近いうちに着てみよう♪

           

           

          さて、私の次はリサイクル楽器の演奏家のマエストロ足立さん。

           

          彼は、R-1の1回戦は突破しています。

          今週の土曜日、2回戦があるそうです。

           

          ほとんどの参加者は、吉本とか松竹芸能とか、いわゆるプロの若い人の中で「フリー」という

          立場で参加。かっこいい!

          テレビにでるまで進んでほしい。

           

           

          トリは、三遊亭楽団治さん。

           

          可愛いネズミの額をお客様にプレゼント。

           

          受け取ろうと出てくるお客様が、何かにつまづいたのでしょうか?

          転んだように見えました。

           

          すると、すかさず「ネズミだけにチューイ(注意)して下さいよ。」

          笑いました。

           

           

           

          高校時代の友人が、3人一番前で応援下さいました。

          よく笑ってくれてたね。

          ありがとうね。

           

          落語は、着物だけでなく「旧友との再会」というプレゼントまで

          もたらしてくれました。

           

          本当に大笑いしたひとときでした。

           

           

          「笑いは副作用のない一番のくすり」

           


          100いいね

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            昨日は、とても美しいお月様。

             

            満月ですね。

             

             

            今日、「100いいね」を、書いてみました。

             

            これは、去年受講した「言響表現塾」

            宮北先生のブログに書いてあったので、私もやってみました。

             

            習慣にしたいこと

            仕事の事

            家族の事

            やりたい事

            したい事

             

            などなどで、全部で100個こうなるといいという事を書き出す。

             

            それも、満月の今日までに書くといいらしい。

             

            で、なんでもギリギリにならないとできない私も必死で書きました。

            とりあえず、字の美しさは別にしてともかく書きました!

             

             

            書いてみると、

             

            難しい。。

             

            なんとか100個書きました。

             

            「やれやれ〜書けた」

             

            実現できたら、赤で塗りつぶすらしい。

             

            何個できるか??

             

            100個の目標を達成すべき2020年は、

            ワクワクの始まりです。

             

             

             

             

             


            思わぬ再会

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              今日は、10日えびす。


              西宮神社の福男は、高校の先生でしたね。


              開門と同時に、わー!と一斉に参加者の方が駆けていくのを見ると、転ばないかとハラハラします。


              今年も、テレビで見ていると向かって右側のところで誰かが転んで、そのままその上に人々が倒れ込んでましたね。


              ゴール直前で転ぶと、「あー!」と、テレビのこちら側で声が出てしまいます。


              幸い今年はゴール直前の転倒はなかったようですね。


              よかった。


              今日は、舞子ビラでの


              「接遇マナー研修」でした。


              接遇とは、

              おもてなしの気持ちを持って人と接すること


              どのようにして、あなたの持っている

              「おもてなしの気持ち」を相手に伝えましょうか?


              そのために、まずは

              サービスの三原則


              1 気づく前に気づく


              2 恥をかかせない


              3 寛いでいただく


              そして、これらの三原則を体現するために


              身だしなみ

              表情

              最後の仕上げは、言葉遣い


              言葉遣いは、優しく易しく


              命令形は、依頼形に

              否定形は、肯定形に

              そして、申し訳ございませんが、

              恐れ入りますが、 お手数ですが、

              ご足労をおかけしますが、などのクッション言葉遣いをつけて


              語尾はそっと大切なものを置くように発しましょう。


              これらは、参加者の皆様に向かって話しているのですが、実は自分に言い聞かせています。


              時々思うのです。


              そういうあなたはできているの?

              今人に言ったことできているの?

              いつも優しく話しているの?


              この問いに、


              実は自分ができていないから。

              私が1番この話を聞く必要があるから。

              だから、私は話している。


              なぜなら、

              自分の言葉を1番聞いているのは、自分の耳。


              いつか、私がこの話を聞く必要がなくなれば、私は違うことを話している。


              それまでは、一所懸命に話す。


              今日、私に話す機会を与えて下さったこちらの担当者の方が、なんと約20年も前に私が教えていた専門学校の学生でした。


              「まあ!立派に大きくなって。。」と、

              母親目線になってしまいました。


              今、私が授業をしている学生たちとも、いつか今日のような再会ができると嬉しいなぁ。






              お洒落な色使い

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                今日は、姫路のある理容美容専門学校で「就職対策」の授業でした。

                 

                19才、20才の本当に元気な賑やかなトータルビューティ科の学生21人に

                 

                6時間喋り続けると喉がやや疲れます。

                 

                しかし、若い人たちはこんなによく笑うのか?!と驚きます。

                 

                普段の生活にはない時間を過ごすのも、刺激を受けます。

                 

                (ちなみに、小学4年生は1日に200回笑う。

                 

                大人は、7回。

                 

                70才以上は、2回。らしい。。

                 

                知らんけど。。。←知らんのかーい)

                 

                刺激を受けるのは学生からも受けますが、私と同じ立場の講師の方々からも。

                 

                今日は、こちら。

                 

                カラーの先生のアクセサリーが素敵!

                 

                このブローチは、手作りだそうです。

                 

                なるほど・・

                 

                小さいリボンをこのようにビーズで留めて作るのか・・と、

                 

                いかにも自分で作る気になって、しげしげと見ましたよ。

                 

                このブラウンとのお洋服との色の取り合わせ、

                 

                どこかで真似してみよう。

                 

                 


                パンケーキツアーをする

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                  1月8日、

                  庭のロウバイが甘い香りをあたりに漂よわせています。

                  日の入りも段々遅くなり、春が近づいていると感じます。  

                   

                   

                  今日は「話し方教室」の今年最初のレッスンでした。

                   

                  新年最初のスピーチのテーマは、決まっています。

                   

                  今年の抱負!

                   

                  神戸新聞文化センター姫路の「話し方教室」のSさんの今年の抱負は、

                   

                  「パンケーキツアーをする」

                   

                  Sさんの友人が一週間ハワイ旅行に出かけたそうです。

                   

                  彼女は、とても一週間は無理だけど、台湾旅行に行きたい。

                   

                  そこで、旅に慣れる訓練をしよう。出かける事に慣れるようにしよう。

                   

                  月に2回は、パンケーキツアーをしよう。

                   

                  イコカのカードも買った。

                   

                  お店を選ぶセンスも高めるようにしよう。

                   

                  1日空いていたら、県外へ!

                   

                  8時半の播但線に乗って、大坂に11時。パンケーキが焼きあがって食べて

                   

                  13時30分の電車で帰る。子どもが帰ってくる16時には帰宅する。

                   

                  1人で計画を立てて、さっさと行く。

                   

                  世の中のブームは、何年か前だったけど、私には今がブーム。

                   

                  月に2回は、パンケーキツアーをするのが今年の抱負です。

                   

                  *********************************

                   

                  彼女の話で印象的だったのは、「ともかく行くのです。」「ぱっと行く」「1人で行くのです。」

                  と、繰り返しおっしゃっていたこと。

                   

                  三世代同居で、子どもさんの塾の送り迎えもあるので出かける事も大変だと思いますが、

                  彼女の「パンケーキツアー」が実現しますように。

                   

                  「行く!」と決めたら、物事はそのように進んでいきますよ。

                   頑張れ〜。

                   

                  いいお店が見つかったら私も、そのパンケーキツアー参加します!

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  仕上げは笑顔

                  0

                    年の初めの新聞チラシの中に必ずあるもの。

                     

                    それは、書道の通信教育と着付けの教室の案内

                     

                    と、思いませんか?

                     

                    頂いた年賀状を見て、「あ〜、こんな綺麗な字を書けたらなぁ」

                     

                    初詣をして、着物姿を見て「あ〜、私もこんなふうに着物を着れるといいなぁ。」

                     

                    思う心を見透かしたようにお誘いの言葉が並ぶお正月の後のチラシ。

                     

                     

                    こういうお誘いに乗った訳ではないのですが、

                     

                    習字、い、いえ大人ですから書道と言いましょう!

                     

                    書道と着付けは、長い間稽古をしています。

                     

                    書道は、板書の字が少しでも読みやすくなるようにと思って始めましたが、

                     

                    最近はあまりチョークを持って字を書くという事が少なくなりました。

                     

                    着付けは、お茶をしていますと着物で出かけないといけない事が多く、

                     

                    その度に、美容院に行くのも大変。自分で着られるようになればいいなぁと思って

                     

                    始めました。

                     

                    今では、落語の時にさっと着ていけるので本当に助かっています。

                     

                    さて、今日、今年の初めの稽古は、1月26日の「明石駅前寄席」の着物の練習をしました。

                     

                     

                    この着物にこの帯は合うかしら?

                     

                    確認してみました。

                     

                     

                     

                    他の生徒さんの「合うよ。」「いいんじゃない。」の言葉に「じゃ、これに決まり。」

                     

                    1人で着物は着れますが、美しく着るということを意識すると

                    毎月1回2時間の着物に袖を通す時間は大事にしたいと思います。

                     

                    後ろ姿は、うーーん。少し、背中にしわがありますね。。

                    帯も、もう少しピンとなってほしい。。

                     

                     

                     

                    でも、ま、着付けの仕上げは笑顔で!

                     

                    仕上げは、え・が・お〜♪

                    ♪仕上げは、おかあさあん〜♪のメロディでお願いします

                    かつての「お母さんと一緒」の中の歯磨きの曲ですよ

                     


                    書き初め

                    0

                      書き初めと言うわけではないのですが、

                      今年初めて習字のお稽古に行くので、慌てて課題を書きました。

                       

                      上から、

                      漢字の課題

                      臨書

                      現代詩文

                       

                      それぞれ字の形や線が違います

                      現代史詩文は、お手本を見てもこんな線はどうやって出したらいいのか?

                      書き始めは全くわからないけれど、書いているうちに面白くなってくるのが不思議です。

                       

                       

                      ともかく習字の稽古をしようとすると・・・

                      書き始めるまでが時間がかかります。

                       

                      テーブルの上を片付けないと・・・

                      今月のお手本は全部あったかしら・・・

                       

                      などなど頭の中で考えていると、筆を持つまでに時間がかかってしまいます。

                      でも、書き始めるとあっという間に時間は過ぎていきます。

                       

                      他の事もそうかもしれません。

                      頭の中で、それをするまでの準備をぐるぐる考えているとなかなか始められない。

                       

                      ともかく習字なら筆を持つ。

                       

                      今年は、この精神で1枚でも多く書いていきたいです。

                       

                       



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                      元CAで、落語が趣味の話し方・接遇マナー講師の河本栄味子です。
                      神戸新聞文化センター姫路で「話し方教室」を担当しております。
                      (第2・第4水曜日の午後1時半〜3時)
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