ひめじおんまつり

3月12日、「姫路市ボランティアサポートセンター」

(ニックネームはひめじおん。ひめじの町のスイッチをONにするという意味)

に登録している団体がそれぞれの活動を発表する「ひめじおんまつり」

行われました。

私たち「楽の会」も、落語で参加しました。

場所は、イーグレひめじの4階和室。

空席以外は、満席のなんともアットホームな客席。

もちろん、後ろにもお客様は座っていらっしゃいます。

 

まずは、あがり家寿五六さん「ろくろ首」

 

 

続いて、ペナル亭キックさん「代書屋」

 

 

そして、私、舞寿亭ミッキ「冷蔵庫物語」

 

 

トリは、三遊亭楽団治さん「老婆の休日」

 

 

この一番前でとても熱心に聞いてくれていた彼は、なんと入会希望者。

とても好青年です。

仕事で人前で話す機会があるので落語が役立つと思っていらっしゃたそうです。

私たちの話を聞いて、入会を決めて下さいました!

 

もう首には、「楽の会」という名札を下げて下さってますよ↓

「熱烈歓迎」です。

どうぞ秋の大手前寄席で初舞台を踏んで下さいね。

 

 

いつも受付でお世話になるNさんもご一緒に。

 

「楽の会」では、落語に興味のある方の入会をいつでもお待ちしています。

お問い合わせは、姫路市ボランティアサポートセンターにどうぞ♪